こんにちはYUMEです。
今回は、大人気「もちぽよアラート」の内容を徹底的に検証していきますね。
果たして「本当に初心者でも勝てるのか?」ここがポイントです。
もちぽよアラートの概要
もちぽよアラートとは、かつて「ゲイスキャFX」ど大プレイクした、プロとレーダーもちぽよさんの手法をインジケーターに落とし込んだもの。
専用ツール+手法マニュアルがセットになった教材です。
インジケーター単体だけの公開ではなく、もちぽよさんの手法も学べる仕様となってます。
ロジックは逆張りスキャル
こちらが「もちぽよアラート」の実際のチャートの様子▼

簡単に言うと、上位足を自動で計算し、5分足等て押し目・戻りを狙う感じです。

ベースとなるインジケーターは、
✅移動平均線
そんなところでしょうか?
ローソク足ペースでのる以外は、「ゲイスキャFX」とほぼ同じロジックであると思われます。
MTF(マルチタイム分析)を自動で計算し、押し目・戻りを狙う感じです。
ロジックとしては決して真新しいものではなく、昔からある王道的な手法です。
ご自身でもMTF(上位足)を認識する事で、初心者の方でもそこそこ期待を持てるロジックかも知れません
もちぽよアラート使いこなしのコツ
インジのサインは「逆張り」だすが、目線はトレンドフォローです。
逆張りサインは、ボラティリティ小さいレンジ相場では「騙し」が連発しやすくなるので、出来るだけボラティリティの高い相場で実践が望ましいと言えます。
この辺は、通貨ペアにも寄りますが、全てのインジケーターに言えることです。
✅サインを過信しない事
サインはあくまだも「裁量の補助」と捉え、ロジックをしっかり理解したうえで使用することが、勝率アップの決め手です。
✅マルチタイムフレームの把握
多分、MTF(マルチタイムフレーム)は、ツールが自動で計算する仕組みになっているとは思います。
しかし、ご自身の目でも上位足を確認することに意味があるのです。
「マルチタイムフレーム」とは、1時間足以上のローソク足の方向性の事。スキャルピングでは、このマルチタイムフレームの分析が利食いに繋げるカギになります。
総評・・・A

もちぽよアラートは、ゴゴジャンでも2000本以上売れてる大人気商品。
しかし、勝てるかどおかは使い方次第です。
✅MTFの意識
✅その日トレードに適した通過ヘアの選択
こうしたことを意識して取り組む事でより、安定した利益に繋がるかも知れません。




