こんにちは。ゆめです。
今回は、斎藤学さんの最新のサインツール「サイバーシグナル」の実践のレビューになります。


【人工知能AI】MT4「サイバーシグナル」(CyberSignal)インジケーター
<全員に6大特典プレゼント付き>
【特典1】通貨別強弱インジケーター
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この機会に是非サイバーシグナルを試してみるのも良いと思います。
それでは、早速サイバーシグナルのレビューに移りたいと思います。
先ずは、サイバーシグナルがどんなものなのかをご説明します。
[人工知能AI】MT4サイバーシグナルとは?

サイバーシグナル(Cyber Signal)とは、
斎藤学さんの最新のシグナルソフトになります。
✅売買サインの自動点灯
✅通貨強弱の自動判別が可能
✅ターゲティングラインの自動表示
尚、全通貨ペアに対応。
FXだけではなく、ビットコインやゴールドにも対応しています。
また、人工知能搭載ということで、
ChatGPTと連携して、その日の売買を支持してもらう事も可能です。
私はこの機能は使っていませんが、
使い方や、具体的なAIへの指示(プロンプト)などはマニュアルに記載されています。
もし、興味があったら是非こちらも活用してみて下さい。
サイバーシグナルの特徴その1
◎の CyberSignal は、トレンドに沿って出現するようになっています。

✅売買サインの自動点灯

「買い」「売り」の両方のサインが自動で点灯します。
※実際にはAIが適度なタイミングで売買を支持

実際のエントリー例はこんな感じ

利食いの方法について

エントリーと反対方向の矢印サインが出たら決済します。
サインの信頼度について

レンドフォローなので、若干レンジでは信頼度が低めですが、
こうしたダマシをバー出来る役目を果たすのは「通貨強弱判別機能」です。
勝率を上げるは、トレンドの方向を一方に絞ること
通貨判別機能について
✅どの通貨にトレンドが出ているか一目両全


上から順に「上昇トレンドが出ている状態」となり、下に行く程「下落トレンドが出ている状態」になります。
中間地点の黄色の部分は「レンジ」を意味します。
※上がっている通貨を「買う」、下がっている通貨を「売る」ことを徹底していく事が可能になります。
ターゲットラインの自動表示
✅利食い・損切の目安を一目で判断出来る!

上記の様に、サイバーシグナルには、
ターゲットラインになるものが自動で描写されます。
基本的にPIVOTと同じタイプのものと思われます。
※ターゲットラインは、上のラインに行くほど「買われ過ぎ」となり、
下の方のラインになるほど「売られ過ぎ」と言う意味になります。
やや表示がややこしくなってしまうのですが、
前日高値・安値も表示されます。

デイトレに限らず、スキャル等でもこの前日の高値・安値は意識され易いので
自動表示してくれると助かります。

この様にサイバーシグナルは、売買のタイミングの支持だけでなく、ターゲティングもスムーズに行えます。
サイバーシグナルの活用例

先ほども書きましたが、トレンドの方向に合わせて、
サインの方向を一つに絞ると効果的です。
この辺はマニュアルにも詳しく書かれていますので、是非ご覧になっていてください。
基本的に、トレンドフォローロジックなので、
トレンドの方向にに沿った形でサインを拾うと勝ちやすくなります。
シグナルの過去サインの検証
※以下は、サイバーシグナルの過去相場のサインの様子を、
練習君プレミアムを使って検証した様子です▼
残念ながら、サイバーシグナルフル実装での検証では無いのですが、
サインの出方などを大方把握出来ると思います。
実際にサイバーシグナルのトレードルールでエントリーしてみました
ユーロドル 15分足

検証した通貨:ユーロドル 買い
この日は、週明けの月曜という事もあり、昼間動きはイマイチでしたが、
ロンドンタイム中期以降から、ドルストレートに買いの動きがありました。
※通貨強弱メーターでも、
ユーロが買われている事を示していますね。

利食い目安は20pips程上のライン。
緒の時、ドル円もやや上昇していたことから、
ユーロとドルの買い圧力が強まったものと思われます。
サイバーシグナル実践の所感

サインツール導入後何度か実際にエントリーしてみました。
やはり、トレンドの方向とサインの方向を一致させる、
つまり、トレンドを一方に絞る事で勝ちやすくなると思います。
ロジック的には、決して悪く無いと思います。
このまま検証を継続していくつもりです。




