評価92点

※レンジ・トレンド双方に有効なロジック▼

http://blackaist-fx.com/index_re.html

 

【概要】シグナルソフト

【販売者】グロー場ルロイズ社

【ロジック】逆張り・順張り両方

※関連レビューはこちら

Black AI・ストラテジーFX (ブラストFX )を買ってみた!

公式ページはこちら

 

こんにちは♪YUMEです。

いつもブログへお越しいただき誠にありがとうございます。

 

私がFXを始めたのは今から10年程前。

当時は今の様なFxシグナルソフトなども余り無く、

詐欺的な商材もかなり多くありました。

 

また、当時は今の様な動画で手法を解説している商材が無く、

殆どの商材がPDFのみの形式でした、

その後2012年頃からシグナル系の商材が出回るようになりました。

 

当時はバイナリーオプション系のシグナルが大半でしたが、

政府がバイナリーオプションの規制が入り、

バイナリーユーザーの減少と共にバイナリー系のシグナルも情報業界から撤退。

現在ではシグナル系の商材はFXがターゲットです。

 

そんな中、今から3年程前の2017年の春頃に「ブラストFX」に出会い、

その後3年以上ブラストFXを愛用し続けています。

私にとって「ブラストFX」はお気に入りツールのうちの1つです、

 

大半の日々のトレードでブラストを使っています。

私がブラストFXを愛用し続けるのはそれなりに理由が有るからです。

 

ブラストFXのロジックについて

 

この、「Black AI ストラテジーFX」こと「ブラストFX」は、

人工知能搭載のシグナルソフト。

 

大半のソフトが「順張り」か「逆張り」の一報のロジックですが、

ブラストの場合は「逆張り・順張り両方のロジックが搭載」されています。

 

基本的に、順張り方のロジックの場合はトレンド相場で発揮し、

逆張り型の場合はレンジで効果が期待できます。

 

しかし、順張り型のロジックはレンジに弱く、反対に逆張りはトレンドに弱いの欠点であり、

互いにメリット・デメリットが有ります。

 

所がブラストFXは「レンジ・トレンド双方に有効」なので、

この為、レンジ相場とトレンド相場両方で活用する事が可能です。

 

レンジ相場のパターン

 

トレンド相場のパターン

 

※因みに、ブラストFXのサインは「逆張り」です。

なぜ、逆張りサインを「順張り」として活用出来るのか?

 

その理由は「AIアナライズ」というサブインジケーターが搭載されており、

この機能と併用する事で順張りロジックとしても活用出来るのです。

 

 

AIアナライズ」は、中期と短期の異なるスパンのEMIと思われ、

異なるスパンのEMAだからこそ、トレンドの方向を区別しやすくなります。

ここがブラストFXがレンジにもトレンドにも有効な秘密です、

 

つまり、サイン=エントリーではなく、

AIアナライズ」の状態と一緒に判断しながらエントリーを決めて行きます。

この為、ダマシサインも見つけやすい傾向になります。

 

YUMEYUME

ダマシを見破るコツは、AIアナライズが天井・底を示しているかで判断出来ます。

 

FX初心者の方は練習も必要ですが、こうした練習の積み重ねこそが

トレードスキル向上に繋がると思います。

 

おススメの通貨ペアは?

やはり、ユーロドル、ポンドドル、ユーロ円、ポンド円

と言ったメイン通貨ペアがお勧めですね。

 

その理由は、

メイン通貨である程取引量も高く綺麗なトレンドが発生しやすい為です。

 

基本的に、最も取引量が多いのがユーロドルで、

ドル円は2番目くらいにに取引量が多い通貨ペアのはずです。

 

ユーロ系とポンド系の通貨ペアはトレンドの継続性も高く、

上手くトレンドに乗れれば利益率の高い通貨ペアです。

こうした通貨ペアの選択も利益に繋げて行くポイントです。

 

YUMEYUME

因みに、ドル円はドルと円の関係上レンジになり易い通貨ペアです。

 

自動決済機能について

 

ブラストFXには自動決済が搭載されています。

この機能を使用する事で、自動的にポジションをクローズいてくれます。

 

正し、私はこの自動決済機能は使いません。

なぜならば、自動決済機能を使用するには

ポジション保有中MT4を起動させておく必要があるからです。

VPSサーバー使用も有りですが、この機能のためにここまでする必要は無いでしょう。

 

自動決済機能も便利だと思いますが、

OCO注文でも十分事が足りると思います。

 

ブラストFXに限らず、こうしたオート決済機能を有するシグナルは他にもありますが、

基本手kにはVPSサーバーを使用している事が前提です。

VPSサーバーは普通のサーバーよりも高額なので慎重に検討しましょう。

 

まとめ


 

いかがでしたか?

ここまでのブラストFXの内容をまとめるとこんな感じです

 

  • レンジ相場・トレンド相場両方で使える
  • メイン通貨ペアでの取引を推奨
  • 自動決済機能付き

 

後は、その日の開始値などに注目し、

どの通貨ペアで取引すれば利益に繋がり易いかを判断していけば

効率よく利益に繋げて行けると思います。

 

これを「通貨ペアの強弱の判断」と呼び、

例えば、ドル円が上がり、このほかのドルストが下がっていれば「ドル買い」なので、

ドル円ならロング、ユーロドルなら売りなどで攻めれば負けにくくなると思います。

 

これからもブラストFXを活用していきたいと思います(^^)

公式ページを見てみる