グランドセオリーFX

グランドセオリーFXイメージ

【教材概要】

FXで資産・経済的自由・進化を掴んだ10のクランドセオリーとは?

【著者】

中村悠太

【教材形式】

テキスト、動画、音声の3部構成

公式ページはこちら

 

グランドセオリーFXを「ドラストFX」で実践

前回ご紹介した「グランドセオリーFX」を早速実践してみました。

※グランドセオリーFXのロジックの内容に関しては、

”レンジ・トレンド双方の相場に有効なロジック”

です。

◆レンジロジック

renzi70

 

◆トレンドロジック

trendo

 

尚、グランドセオリーFXは「テキスト」「動画」「音声」の3部構成です。

主な特徴をまとめると、

相場に応じて適切な戦略を立てる

5分足~日足に対応

トレンド目線は「逆張り」がメイン

 

上記のトレードロジックを念頭に入れながら

早速「ドラストFX」を使い実践しました

yazirusiyazirusiyazirusi

ポンド円・・・+16.8pips

1005gbp2

1005gbp

【エントリーのタイミング】

182.590⇒182.417(ショート+8.6pips

182.590⇒184.426(ショート)+8.2pips

 

ドラストFXに「ボリバン」を+すれば、様々なトレードロジックに応用が可能。

本日もその典型ですね^^

 

エントリーはIFDを活用

ifd

今回は、「逆張り戦略」なので「IFD」を活用しました。

一応、10万通貨で「当日限り」で注文を指定しました。

逆指値に関しては、約定してから入れるつもりでしたので。

 

が、なぜか約定後は5万通貨×2になっているんだけど、

まぁ細かいことは気にしません^^;

この時の指値は、エントリーから20pips利益確保した地点そ指定。

 

待つこと2時間くらい、漸く指定のレート約定しました。

今回は16pipsの利幅獲得です。

 

前日の「最高値」を「指値」に指定!

この場合の「指値」とは「逆張り」で入ることを意味します

私がなぜ「182.590」を指値にしたのか?

明確な理由があるからです。

 

その理由とは

”前日の最高値を反転ポイントを予測”

した為です。

yazirusiyazirusiyazirusi

hanpatu

 

「反発」の確立は、抵抗の規模により比例する傾向があるので、

「雇用統計で暴落した地点」は高確率で反発が予想されると考えたので、

182.50付近を指値(※逆張りエントリー)に指定しました♪

 

これは一種の「賭け」みたいな要素も絡んできますが。

「恐らく「抵抗」で反発する可能性が高い???」

。。。。という予測の方が強かったので、

IFD注文でトレード戦略を立ててみました^^

 

もちろん、損切りのポイントも有る程度考えた上での行動です。

投資の世界では

”根拠の有るトレードの繰り返しが大事”

ということをこれまでの経験から学びました。

 

今後も引き続き挑戦したいと思います^^

グランドセオリーFXの詳細を見てみる