ドル円で70pips超えです!

109.327→108.624(ショート)+70pips

10月3日の雇用統計では、一時的に買い優勢の相場となりましたが

週明けの月曜からやや売り優勢な相場となりました。

その為、ショート目線で戦略を立て、数時間で70pipsを超える利益を獲得しました。

現在はポジを閉じていますがかなり良い感じですね^^

トレンド・ストライクFXの詳細はこちら

 

正直、ドル円でここまで動くとは想像していませんでしたが

ロスカットポイントは一応、トレールをかけ戦略を立てました。

 

私の使っているGMOクリック証券はトレールを自動で行うことが出来ませんが、

トレールを利用可能な業者もあるので、

お使いの業者がトレールに対応しているのであれば利用してみると良いでしょう。

トレールを使いこなせるとかなり便利ですよ^^

 

GMOクリック証券は、世界的にユーザー登録ナンバーワンと謡っていますが、

ユーザー目線からして使いにくい部分が多いですよね。

決済の時も、通貨ペアが異なると複数ポジションを同時に出来ないし。

かなり不便ですヾ(- -;)

 

トレールとは?

トレール

トレールとは、価格の変動に応じて逆指値を移動していくこと。

利益を伸ばして行けるのと同時に、

損も最小に食いとどめることが出来ます

これがトレールを使う最大のメリットです。

 

例えば、ドル円109.500でショートで入ったとして、109.600を損切りに指定すrとしましょう。

レートが109.300まで暴落したと仮定し、

この時逆指値の値を、109.600→109.500に移動します。

こうすることで、プラスマイナスゼロで終われる可能性が高くなるのです。

まぁ、あくまでも戦略のうちの1つではありますが

知っているとかなり使えます^^

 

トレールは、レンジ相場よりも、どちらかと言えば

トレンド相場で有効な戦略です。

 

トレンドの勢い乗って利益を獲得していく「トレンドストライクFX」は

このトレール戦略が非常に有効であると考えております。

トレールは、損を最小に抑えると同時に利益も引きのばしていけるので

相場の状況次第でトレールはかなり使えます。

 

トレンド・ストライクFXではパラボリックを使用しますが

今回は分かりやすくするために別のインジを使っております。

”ヘッジ・ファンド流手法”

とは、

相場の心理をテクニカルから読み解く戦略であもあり

長期トレードではかなり使える戦略だと思います^^

 

ちなみに、ダイスケさん(FX彪さん)は

プレ動画ではドル円は動きがショボイからスイングに向いていない

みたいなことをちらっと言っていましたが、別にそんなことは有りません。

むしろ推奨通貨であるポンド円・ユーロ円よりも動きが優しいので

ドル円は初心者向けの通貨ペアであると言えるでしょう。

FXが初めての方はまずはドル円から初めてみて下さい。

 

また、私からトレンドストライクをご購入されたかたらか

こんな嬉しいメッセージも頂いております

↓ ↓ ↓ ↓

「今までFXで満足な成果を得られませんでしたが

これなら勝てそうです」

 

トレストFXをきっかけにかち癖を覚えると良いですね。

お互いに頑張りましょう^ー^

 

PS:

以下2つの特典動画を追加しました

是非こちらの特典も御覧になって頂ければと思います。

トレストFX実践に必ず役立つと思います♪

トレンド・ストライクFX(特典付き)の詳細を見てみる